• TOP
  • 医療事務科(公共職業訓練)

医療事務の知識を習得し、受付・保険請求業務、診断書等の医療文書作成補助などを習得!

医療事務科(公共職業訓練)

職場となる病院は全国にあり、
①引っ越ししても ②近所で仕事を見つけやすく ③安定して長く働けるという3つの魅力があります。
また一般的な通信教育では、女性人気No.1の学習内容の1つとなっています。
医療事務、調剤事務、介護事務、医師事務作業補助の知識を習得し、受付・保険請求業務、診断書等の医療文書の作成補助ができるようになり、また、職場や業務で必要なパソコンのスキルを身に付け、病院や診療所、保険調剤薬局および福祉施設への就職を目指します。

MEDICAL ASSISTANT & SUPPORT MEDICAL ASSISTANT & SUPPORT

MEDICAL ASSISTANT & SUPPORT MEDICAL ASSISTANT & SUPPORT

訓練の特徴

医療事務員は、病院の顔です。患者さんに対して、誰よりも最初に顔を合わせ声をかけていきます。患者さんの痛みや気持ちを和らげるのは医療だけではなく、笑顔や声掛けがとても大切だからです。接遇マナーの授業でも学びますがそういう事も含めて医療事務の仕事はとても尊くやりがいのある仕事です。
メディカルクラーク合格率は以下となっており、ライブビジネススクールでは、全国平均と比較して高い合格率となっています。
医療事務を身に付けると多少のシステム差異はありますが、全国どこの病院へ転職しても即戦力として働くことができるのが大きなメリットです。歯科クリニックはコンビニの数よりも多く存在し、病院や介護施設の事務職を含めると働く場所は無数にあるので安定的に医療事務の仕事を続けられます。
医療事務科の講師陣は、常にやさしく丁寧に、そして、時に熱く指導しています。その結果が試験の合格率に現れています。令和3年に限らず常に全国平均を上回っており100%の合格率は珍しくありません。

医療事務技能審査試験(メディカルクラーク)合格率
令和3年8月22日開催 【全国平均:81.4%】ライブビジネススクール:93%(15名受験)
令和3年10月24日開催 【全国平均:82.7%】ライブビジネススクール:100%(26名受験)

訓練目標

医療事務、調剤事務、介護事務、医師事務作業補助の知識を習得し、受付・保険請求業務、診断書等の医療文書の作成補助ができるようになります。
また、職場や業務で必要なパソコンのスキルを身に付けて、病院や診療所、保険調剤薬局および福祉施設への就職を目指します。

訓練内容

安全衛生 / 医学一般 / 医事関連法の基礎知識 / 患者接遇マナー / 診療報酬点数の概要と実践 / 外来・入院のレセプト作成演習 / 医事コンピュータ / 調剤事務実践 / 介護事務実践 / 医師事務実践 / 医療秘書実践 / パソコン文書作成基礎演習 / パソコン表計算基礎演習 / 職場見学 / 職業人講話 / 就職支援

自己負担額

訓練受講料は無料です。
※テキスト代(16,500円(税込))、資格取得に伴う受験料や職場実習、職場見学にかかる費用は、実費となります。
※駐車場:有料 6,000円/月(8台 希望者多数の場合は抽選)

取得できる資格(任意受験)

    医療事務関連

  • 医療事務技能審査試験(メディカルクラーク)
  • 介護事務管理士技能認定試験
  • 調剤事務管理士技能認定試験
  • ホスピタルコンシェルジュ検定試験

サーティファイ(受験日:訓練期間中随時)

  • Word文書処理技能認定試験 3級
  • Excel表計算処理技能認定試験 3級

就職へ

訓練期間中、応募書類の作成支援とキャリアコンサルティング3回実施
訓練修了後、3か月以内に3回の就職支援を受けて希望する企業へ就職

GUIDE

開催案内

募集締切

次回開催をお待ち下さい。

選考日

次回開催をお待ち下さい。

訓練期間

次回開催をお待ち下さい。

※毎週月曜日〜金曜日(祝日を除く)
※訓練時間 9:00~15:30(休憩時間 50分)

コロナウイルス対策

新型コロナウイルス感染防止対策に取り組んでいます。
(マスク着用の周知徹底、入口に消毒液を設置、体温測定)

このページは公共職業訓練の内容です。

職業訓練には大きく分けて『求職者支援訓練』『公共職業訓練』の2種類があります。詳しくはこちらをご覧ください。

※給付制限期間の短縮について
雇用保険給付制限期間中の方は、訓練開始と同時に通常3ヶ月の給付制限期間がなくなります。
受給希望の方は、ハローワークで支援制度の説明時にお申し出ください。

募集チラシ

画像をクリックすると拡大して内容を確認することができます。
より詳しい内容は、「ハローワーク」にてご確認・お問い合わせいただけます。

現在募集中の講座